NLPを学んでいて気づいたことがあります。
最近、NLPのことを色々な視点で捉えることができるようになりました。
その時に気づいたこととは、結局はNLPというコトバをつかっているだけで、
物事の本質は変わらないのではないか?
ということです。
NLPでも、心理学でも、言っていることは一緒です。
基本的な考え方は、実は一緒のものではないかと気づきました。
その気づきを得ることができたのは、色々な気づきから生まれたものです。
最初は、NLP説明会に参加したときには、感じることができなかったでしょう。
しかし、今にして思うと、あの時の経験が自分の色々な結果に
繋がっていることに気づきます。
NLPを学び始めた最初の、NLP説明会に参加したことが、
わたしにとっての転機だったことを覚えています。
ところで、NLPを学ぶことによって、
自分自身が思っていることによって、色々な事に、
気づくことができるようになってくるものはどうでしょうか。
この事に気づく事は、色々な視点から生まれてくるものだと思います。
NLP説明会では、NLPの基本的な事を学びます。
何事も基本が大事だと言います。
NLPに限らず、基本的な事を学ぶことは、
とても大事な事のようです。
例えば、このような事も感じることができます。
NLPは、心理学を元にして、作成されたものです。
昔の心理学と、使いやすいように作られたNLPの融合だと思います。
このような違いに気づくことも、NLP説明会に参加して、
基本を理解していることが、その理由だと思います。